2009-11

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

超ラジGirls

24日は有給を取っていたので、
初めて伊藤かな恵の超ラジGirlsをリアルタイムで聞く。

昌鹿野編集部で度々小野坂さんが伊藤かな恵を
話題に出していたので、
出演していたラジオをいくつか聞いていた流れで。

37回に続き、84回に鷲崎さんが
ブースの外に来たのを
「帰ってください」だの
「目が怖い」だの割と本気のトーンで
言い放ってしまい、
85回でそれに絡んでアレな理由をメールテーマで
募集したら、当然金曜日の鷲崎さんの
超ラジにチクられていたわけだ。

で、それを受けてどうすんのかなぁと
ワクワクしながら聞いてみた。

最悪まったく触れない可能性も考えたが、
サプライズゲストで鷲崎さんが登場。
散々「おじさん、怖くないでしょ」と
フォローしていたんだけど、
登場前に伊藤かな恵がメールのアドバイスに
従って付けたネコ耳やメガネを
「きっともぎ取られて怒られる」って
言ってたんだから、やりゃ良かったのに。
今まで以上に怯えられるだろうけど。

まあ、本人登場でゲラゲラにできたか。
スポンサーサイト

姑獲鳥の夏

京極夏彦著、百鬼夜行シリーズの第1弾。
魍魎の匣を先に読んでいたんだが、
今まで読む機会がなかった。

図書館に仁木英之の本を探しに行ったんだが、
結局借りられていたんで予約して、
ふと思いついてこちらを探してみた。

予約した本の到着連絡はメールで
来るんだ。しばらく行かなかった間に……。

さて、本の感想だが、15年も前の作品だし
細かく言うこともないが、面白かった。
あ~、さすがにアニメ化は無理だ。ネタ的に。

魍魎の匣のときも思ったが、関口巽の
キャラクター造詣が好み。

マクロスF 劇場版

21日公開開始の劇場版を22日に見に行く。

てっきり総集編っぽくなるかと
思ったら、そうでもなかった。

大筋は変わらないんだけど、
細かく変わっている。
ランカの下積み時代の曲が増えてたり。

ラスト近辺は思いっきり変わってた。

戦闘シーンと歌の組み合わせは良い。

ホットサンドメーカー


別に自分で買ったわけでなく、
後輩が持っていたのを借りたもの。

先週あたり、話題に上り、
半分冗談で貸してと言ったら
本当に持ってきた。

……持って来ないのをイジルのが
楽しいのに。

電気式でわりかし重いし、
会社にそのまま置いてきても
良かったんだけど、
さすがに恨み言を言われそうなので
持って帰る。

朝食にツナと卵サンドをそれぞれ。
091121_0835.jpg

8枚切りのトーストでないとだめとか
説明書にあったので、
普段あまりトースト食べないのに
買ってきたりして。

なかなかうまく焼けたんだが、
そんな毎度喰いたいとも思わんよなぁ。
たまに……半年に1度とか
2度で良いんじゃないかな。

焼き型を交換すればワッフルも
焼けるのでそちらも夕方に試す。
091121_1757.jpg

写真のはちゃんと四角になるような量で
焼いたんだが、最後に量が足りなくなって
半分ほどで焼いたのがサックリしてて
わりと好みだった。
コレなら子供のお八つに良いかも。
ホットケーキミックスで簡単にできるし。

折り畳み傘、壊れる


折り畳なので頻繁に
使っていた訳ではないんだが
15年以上使ってきた折り畳み傘が
ぶっ壊れた。

開こうとしたとき
石突部分からスッポリと軸が抜けてしまう。
接着部がねじ切れたというか折れているというか。
こんな壊れ方するのはじめて見た。

骨が外れるとかならあるんだけど。

さすがに自力での修理はできないので、
泣く泣くお役御免に。

キリ番だったので……

キリ番
何の気なしに覗いたら
見事にキリ番だったので、購入しとく。

記念記念。

高額当選で人生狂った人とか
マジでいるんだろうけど、
さすがにまわりにゃいないなぁ。


BIGの最高は3等止まり。しかも今年は
無効試合の奴だったから配当金が3分の1に。
まあ、無効試合にならなければ外していたんだが。

明大の学園祭

「らじ×ばと!」の公開録音に参加。
パーソナリティは後藤麻衣と伊瀬茉莉也。

実のところ原作小説「れでぃ×ばと!」は
読んだこともない。まあ、ドラマCDとWikiで
概ねどんな話かは知っている。

http://www.ladies-vs-butlers.com/

先週、公録をあることを知って、
明大ならなんとなく場所も分かるし、
行ってみるかと、ほとんど衝動的に決める。

当日の整理券も問題なく入手。

開始前に踊り場でジェネオンのプロデューサー川瀬氏を見かける。
いやいやいや、何でやねん。

トレードマークの黒サングラスをしてなかったのはともかく、
あの人このラジオには関係ないんじゃ……。
他人の空似かなぁ。と思っていたら会場に姿を現す川瀬氏。
割れんばかりの拍手に声援。……一応相手素人さんやん。
メインのラジオ番組とか持ってはいるけど。
でも、面白いので乗っかる。

なんでも担当している構成作家さん(♀)の都合が
つかなかった為、代役だとか。

ラジオ本編は笑えたし、なかなか有意義な時間やった。

終了後、屋台を冷やかしつつウロウロしてみる。
学祭自体、1ン年振りだったものの、
やっぱり祭の空気は良いやねぇ。

徘徊中に伊瀬茉莉也さんを何度か見かける
宣言通りとは言え、本当に回ってるや。

顔出ししていた初恋♥放課後トークの時より
確実に可愛くなってる。つうか実物ちっちゃ。

素晴ラシキ哉、人生

先月、ヘタリアでの小野坂さんのキャラの
キャラソンがオリコンデイリーで2位とか
ウィークリーで10位とか取ってのを思い出したので、
HDDを漁って小野坂・伊福部・鷲崎のコントを見直す。

小野坂さん、声に張りがあるからか、
身長はもっと高いイメージがあるんだけど、
中肉中背なんやね。

何度見ても紙切り芸は……。

あー鷲崎さんが若いわ。
……違和感あるのは若いからじゃなくて眼鏡かけてないからだ。

一夢庵風流記での一節

先日の角田さんの唄つながりで
本棚から隆慶一郎の著作を読み直す。

『かぶいて候』
『影武者徳川家康』
『捨て童子松平忠輝』
ときて前田慶次郎が主人公の『一夢庵風流記』へ。
今更内容について語ることもないわけだけれども……。

利休追放のくだりで、茶道門下で最後まで見送ったのが
古田織部と細川忠興の二人だけだったってのがあって……。

分かってる、まったく別の作品と混同するのが
ナンセンスだってのは分かってはいるんだが、
どうしても山田芳裕の『へうげもの』での古田織部が
頭に思い浮かんでしまって笑ってしまう。

こえでおしごと! ドラマCD

コミックガム連載。紺野あずれさん原作。
女子高生にエロゲー声優をやらせるという漫画のドラマCD化。
なんかやっちゃった感満載。

原作の第1話から第3話までをほぼ忠実に再現。
第2話での弥生姐さんとエンジニアの舟木さんとの
やり取りが割りと好きなんでちょっとうれしい。

MP3プレイヤーに入れておいたんだが、
ちょうど会社の昼休みに始まる。
変な笑いが止まらないので顔を伏せて聞く羽目に。

本当にもう紺野さんは頭がおかしいなぁ(いい意味で)

«次頁へ  | HOME |  前頁へ»

カレンダー

10 | 2009/11 | 12
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

ブログ内検索

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。