2017-07

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マクロスF 劇場版

21日公開開始の劇場版を22日に見に行く。

てっきり総集編っぽくなるかと
思ったら、そうでもなかった。

大筋は変わらないんだけど、
細かく変わっている。
ランカの下積み時代の曲が増えてたり。

ラスト近辺は思いっきり変わってた。

戦闘シーンと歌の組み合わせは良い。
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ANIME HOUSE PROJECT

神曲 selection vol.1

選曲自体にはまったく不満はないんだが、
一つ残らず原曲のレベルに達していない
・・・・・・と思う。
というかアレンジが好みではないんだ。
個人的に。
単に原曲が好きなだけなのかもしれんが。

普段は歌詞とかちゃんと聞かず、
歌自体もメロディ優先というか響きで
聞き流しているんだが、
聞き取りづらくなるのは嫌なんだよな。

石田燿子のHYPER YOCOMIX 3や
遠藤正明のENSON、ENSON2での
アレンジが好み。
アンインストールなんて好き過ぎて、もう。

遠ちゃんのキーが出せるのなら
カラオケで歌うんだけど、無理無理。

今更だが

ストライクウィッチーズを観る。
DVD版の。

あ~面白いや。
最初誰が誰やらだったけど、
8話目ぐらいになるとさすがに区別が
つくようになる。

散々各所で突込みが入ってるだろうけど、
ズボン?

ズボンじゃしょうがないな。
そりゃズボン履いているんだから
恥ずかしいわけないってことかぁ。
すげぇ発想。

絵だけ見たらすっげぇイロモノなのに
話はちゃんとしてんのな。

サマーウォーズ

全般的な感想としては非常に楽しく見ることができた。
栄ばあちゃんが格好よすぎ。全部持って行ってる。

田舎の一族が多い雰囲気というか空気感のようなものが
実家を思い出させる。うちも一族割と多いからなぁ。
(もちろんあんな豪邸とは比べ物にならないが)

終盤まで主人公の健二の影が薄いこと。
間でちょこちょこといい台詞というか
頑張ってはいるんだけど、生来の気の弱さから
イマイチ目立たず。
ラスト辺りでそろそろ活躍するかなぁ、
ということはもう一波乱あるんだろうな、
なんて予想している自分は嫌な大人だなぁと見ながら思う。

佳主馬のアバター「キングカズマ」が格好よくというか
分かりやすくアクションを全面的に担当しているから
健二の影がさらに薄くなる。
……割と終盤の少林寺拳法の型をやるあたりまで
女の子だとばかり。

終盤侘助のやっていることがさっぱり分からず、
いや予想はできるけど、画面上だとあんまり。

人が多すぎてモブにしか見えなかった陣内家の人々が
最後の方になると区別が付くように。
勿論名前は覚えていないけど。

シナリオ的には細かく突っ込めるところや
物足りない部分はあるんだけど、それらを差っぴいても
十二分に観る甲斐のある映画だった。

School Days スクールデイズ #01

オーバーフロー原作の18禁ゲームからのアニメ化。
2005年にトラウマになりかねないバットエンドで注目を集めた、
同社の代表的作品。破滅的なバグの多さでも有名みたい。

あ~普通のラブコメっぽい。出だしは……。
細かい展開はともかく、一通りのエンドは知っているけど、
とてもじゃないけど、原作ゲームは”普通”のラブコメとは
言えないもんなぁ。

同人誌で書かれていた感想が印象に残っている。
曰く、『あんな学園生活(School Days)は嫌だ』。
いや、まったくその通り。

どのエンドにするんだろうか?

エンディング前のテロップで、思わずビクッとしてしまった。
条件反射だなぁ。

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